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2009年度開催分科会

1.【CIO研究分科会】 
[目的・経緯]
 CIO研究分科会は、企業・公共団体においてCIOとして取り組むべき
 「経営とIT」 の双方に関する内容とテーマを研究・学習しています。
 2006年度「CIOの戦略テーマの研究」、2007年度「IT統制の研究」、
 2008年度「情報システム監査の研究」を研究・学習してきております。
[活動内容]
 2009年度のCIO研究分科会は下記3テーマを選定しました。 
 研究会では、テーマ担当者がテキストを輪読・解説し、全員で質疑・
 討議・トッピクス紹介を行います。
 ①プロジェクトマネージメントの研究
  -システム導入はなぜ失敗するか 事例研究と成功へのヒントの研究-
   テキスト:「プロマネ失敗学」日経BP 全269p
   開催月:2009年5・6・7月
 ②ビジネスプロセスリエンジアリングの研究
  -業務改革・ビジネスプロセス改革 BPM-
   テキスト:「リエンジニアリング革命」日経新聞社 全330p
   開催月:2009年8・9・10月
 ③エンタープライズリスクマネージメントの研究
  -企業リスクマメネージメント ERM-
   テキスト:「先進企業から学ぶ事業リスクマネージメント」経済産業省 全270p
  開催月:2009年11・12月20010年1月


2.【SaaS研究分科会】
[目的・経緯]
  SaaS研究分科会は、SaaSの現状を理解し、ITCとしてのビジネスモデルを考案するため
 研究・学習をしております。
[活動内容]
  SaaS研究分科会は下記2段階で活動をします。
  第1ステップ SaaS現状の理解
   ・毎月勉強会としてSaaSベンダを講師として招き、アプリの考え方、導入事例を聞いた後
    その場でフリー討議をします。
   ・5月から9月、5回を想定毎回1時間 講義、30分フリー討議/情報交換
  第2ステップ SaaSに関するITCのビジネスモデル作成
   ・10月 方法論の設定と作業項目、分担決定
   ・11月から12月 各分担の説明と検討
   ・1月 ビジネスモデルとしてまとめる。
 ※開催月:2009年 4月11日 〜 2010年 1月 9日 *2009年 3月13日は発表会


3.【ロジックツリー研究分科会】
[目的]
 ロジカル・シンキングの代表的ツールであります「ロジックツリー」を作成するにあたっては、思考方法の理解を含め、如何にその思考方法を習慣的に活用できるかが重要なポイントです。
 そこで当分科会では、参加メンバーを4人〜5人のグループ単位に分けて、市販の教材を使った討論形式での演習を行います。 
この毎月のトレーニングを通して「ロジックツリー」作成のコツと勘所の習得を目的としています。
[活動内容]
  毎月、下記の教材を使用して練習問題を解いて行きます。
  演習方法としては、最初に各人で練習問題を解き、その後にグループ全体で討論し回答を導きだす手法を採用しています。
  ◎使用教材:「考える技術・書く技術 ワークブック【下】」ダイヤモンド社
 また、この演習ではファシリテーターのトレーニングも兼ねていますので、毎回グループ毎に交代でファシリテーターを選出し、演習を進めて行きます。
  ◎参考文献:「考える技術・書く技術 問題解決力を伸ばすピラミッド原則」ダイヤモンド社
          「ロジカル・シンキングのポイントがわかる本」秀和システム
          「ファシリテーション入門」日経文庫


4.【組織運営分科会】
[目的・経緯]
 組織運営分科会は、ITC梁山泊の中長期の活動戦略立案(方向性策定)と、年間活動の円滑化施策立案(足回り強化)を行いながら、組織運営の在り方、組織内コミュニケーションの取り方に関して研究・学習します。
[活動内容]
 2009年度の活動は、、毎月構成メンバーにて以下を議論し、討議内容を議事メモ(マップ等)に纏めています。
① 組織運営分科会の活動方針(スタンス)
② 中長期戦略立案(活性化方針、活動方向性、活動成果物定義活、活動実績蓄積の在り方)
③ 年間活動:運営詳細(内部講演/パネルディスカションの共通テーマ・担当者、4H1P企画、組織運営TASKの担当と分担、活動環境整備)
活動に際しては、ITCプロセスフローや技法とツールを活用し、ITC梁山泊を仮想クライアントとし、同会の現状認識、問題点把握、対応施策立案を的確に行うことを狙いとしております。


5.【感動を呼ぶ経営分科会】


※詳細は別途掲載予定



【2008年度分科会】 

1.【経営品質分科会】(副題:革新者ネットワーク)

[目的]
 企業、プロジェクト、非営利団体等の様々な組織の中で、現状の状況を打破したい、革新に取組んでみたいと考えている方をネットワークし互いに励まし、助け合い、皆が関わる組織の変革を支援していく事を目的とします。又分科会では革新を進めるにあたり有益だと思われる、知識、スキル、ツールについてを学ぶ場としたいと思います。
[活動内容]
 今年度は革新のフレームワークとして経営品質を中心に研究を進めていく事を考えています。
 皆さん5年前を振り返ってください。設立時のITC梁山泊のミッション、ビジョンとは何だったのでしょう。私達の理想とする梁山泊の姿はどのようなものだったのでしょう。そして理想とする姿に対して、その時の私達はどうだったのでしょう。理想に到達するにはどのような道をすすむ計画だったのでしょう。そして私たちはどのような道を歩んできたのでしょう。これらのことを振り返る事、そして其れにもとづき方法・行動の改善、戦略の革新を起していくのが経営品質なのです。
 経営品質のフレームワークの基本は「セルフアセスメント」「対話」にあります。「セルフアセスメント」は単に経営の状況を評価するためのものではありません。自らが主体的に考え行動するための革新実践のための道具である事をご理解いただきたいと思います。分科会の具体的な進めかたや活動内容は参加いただいた皆さんとの「対話」に基づき決めていきたいと思います。
[その他]
 今年度より梁山泊開催が、日曜となりましたが、当分科会は梁山泊開催日、MCEA 会議室にこだわらずに実施したいと考えています。ただこの場合分科会会場等の手配が必要となりますので、別途会場費が必要になる場合があります。なるべく会場費等の負担増にならないために、会場を提供していただける協力者の方の募集を併せて行いたいと思います。ただ開催日や開催場所についても皆様と「対話」の上で決めたいと考えています。


2.【CIO研究分科会】 テーマ:情報システム監査の研究

[目的]
 CIO研究分科会は、企業・公共団体においてCIOが取り組むべき「経営とIT]の双方に関する内容と研究テーマを研究としてきました。
2006年は、「CIOの戦略テーマ」の研究、さらに2007年は「IT統制」の研究をしてきましたが、本年は、IT統制の基盤知識として「情報システム監査の研究」をテーマとしてシステム監査知見を高めることを目的とします。
[活動内容]
 活動内容としては、「公認情報システム監査人 CISAレビューマニュアル」を参考書として用いて、情報システム監査の主要プロセス、監査計画、監査の実施、結果の評価、報告およびフォローアップにいたる一連の流れを議読し、かつ意見交換をする予定です。
[その他]
 参考書「公認情報システム監査人 CISAレビューマニュアル」(ITGI)
開催場所は、梁山泊全体会議以外は都内某所会議室を予定。
開催日時は、梁山泊全体会議月以外は、毎月第4週土曜午後を予定。


3.【コンサルメソッド研究分科会】(旧チャンス発見ツール分科会)

[目的]
 過去2年間実施いたしました「チャンス発見」関連の分科会活動をベースとし、可視化や発想支援、合意形成等のツールを駆使して、
実際の上流工程やコンサルティングに適用可能な新しいメソッド(方法論)を構築します。
[活動内容]
 ・上流工程やコンサルティング有用なツールの調査およびトライアル
 ・Polaris・ブレスター等、チャンス発見に関わるツールの使用法習得
 ・ITC梁山泊流のコンサルティングメソッドの検討・構築
 ・参加メンバー各自の実践による評価
[その他]
 前年度の引き続きツールの活用から入り、それをITC上流工程の「使える」方法論として組み上げます。より実践的な活動にいたしたいと考えておりますので、奮ってご参加下さい。
なお、開催曜日・日程は参加メンバーの希望に沿って決定いたします。


4.【コントロール自己評価(CSA)研究分科会】

[目的]
 内部統制の実現に有効とされるCSA(コントロール自己評価)の技法について研究し、CSAの理解と実践に必要な知識を習得する。
[活動内容]
 以下のテーマについて、研究と実践を行います
 ・CSAの基本理論の理解
 ・CSAファシリテーションの研究と実践(メンバー相互のロールプレイ形式で実施)
 ・ITC向けCSAファシリテーション・トレーニングの開発
 ・CCSA(内部統制評価指導士)の資格取得対策
[その他]
 参考文献:「CCSA資格認定スタディガイド」(iiA)
CSAプロセスの理解からはじめますが、ツールの使用方法、組織に導入する際のファシリテーション技法まで、あくまで実践的な活動を考えています。また、マイルストーンとして、秋頃にCCSA認定試験が受験できるレベルの知識を身に付けることを目標にします。






【2007年度分科会】 

◇WEB構築分科会 〔午後 13:00〜14:30〕



【目的】 ITC梁山泊の一般ユーザ向けWebサイト、及び、梁山泊会員向けWebシステムの企画、検討、構築を実施する分科会です。 開発はすべてオープンソースを利用し、本分科会の活動を通じて、オープンソースの実際の利用方法、開発方法を学ぶことを目的とします。

【活動内容】 2008年に予定されている「ITC梁山泊5周年記念講演会」及び、4H1P向けのWebプロモーションで利用するという事を念頭に、2007年11月をリリースのターゲットとして活動を進めます。 Webサイトの企画検討から、レンタルサーバの選定、Xoopsを利用したシステム企画開発及びPHPベースのシステム構築まで、実践ベースの活動を行なっていきます。

【キャッチフレーズ】 オープンソースを使って実際のWebサイトを構築してみませんか!? オープンソースに興味のある方、開発してみたい方、開発経験のある方、是非一緒にやりましょう!!




◇チャンス発見ツール研究分科会 〔午後 13:00〜14:30〕



【目的】 PolarisやPotential-map というチャンス発見ツールを活用して、アンケートの解析やインタビュー内容を行い、要求獲得時の有効なフレームワークを構築するとともに、ITCプロセスの上流工程への適用を検討します。

【活動内容】 前年度のテキストマイニング分科会の発展系になります。昨年度、研究を行いましたKeygraph作成ツールPolarisの他に、KeyBird等の新しいチャンス発見ツールの操作方法・活用方法を年間を通じて研究します。 また、活動の成果物としてはツール操作・運用マニュアルの作成の他、ツールのファシリテート技術習得による、チャンス発見関連の資格取得も検討いたしております。  



◇ITCファシリテーション(ツール)研究分科会 〔午後 13:00〜14:30〕



【目的】 ITCのプロセスフローにおいて、顧客企業から「要件を引き出す」「気付きを得る」「議論により互いの理解を深める」「判断を促す」場面で、ファシリテーションの技術がITCにとって必要なのは論を待ちません。各プロセスフェーズにおいて必要となるファシリテーション技術を掘り下げて、実際に使える技術にして行く、あわせて有効なツールの適用を研究して行きます。

【活動内容】 先ずファシリテーション技術に関する知識学習を2〜3回で行い、これをメンバ経験に照らし合わせて理解を深める議論を続けて2〜3回実施します。 次に2007年度は「要件定義」にフォーカスし、マインドマップやKeyGraph作成ツールによる要件の引き出しと合意形成について、左記手法の友好的な活用方法を議論・検討します。 成果物としては「ツール活用による要件定義運用マニュアル」の作成を目指します。  



◇CIO研究分科会    〔午後 13:00〜14:30〕



【目的】 2006年度の「CIO研究会」を基本的に延長します。昨年は、「CIOの戦略テーマ約10項目を選定し、各自の調査・発表・討議をして、「CIOの全体像」を理解できました。 2007年は「CIOの最意重要テーマ」について理論と実践を兼ねた研究を行います。

【活動内容】 活動内容は、2007年のIT業界及び「CIO」の最重要課題「内部統制」の「IT統制」を前半の中心研究テーマにします。 毎月、小テーマを選定し、全員が研究・発表・討議をする自己学習スタイルを考えております。その結果、「IT統制」のフレームワーク全体を理論的に理解できるところまで持って行きたいと思います。 後半のテーマについては、研究会内で決定したいと考えています。  



◇戦略企画運営分科会    〔午後 14:45〜16:15〕



【目的】 ITC梁山泊の組織の戦略を立て、運営上の企画を立案し、企画を実施する分科会です。 本分科会の活動を通じて、組織戦略やマーケティング、そして組織の活性化などを理論でなく実際に学び実践していくことを目的とします。

【活動内容】 今年度は、2008年3月に予定されている「ITC梁山泊5周年記念講演会」を中心に、4H1Pの講演会を2回、そして毎月の内部講演会を開催する予定です。 戦略企画運営分科会はその原動力として、これらの企画を立案し推進します。 講演会のテーマの立案や講師の選定など企画段階の活動から、広報宣伝活動、そして会場の確保や講師との折衝や全体のプロジェクト管理までをおこなう予定です 。 これらの活動を通じて、プロモーション戦略、マーケッティング、組織運営と活性化のノウハウを学び、共有していきたいと思います。

【キャッチフレーズ】 ITCの方、ITCでない方、理論や本で読んだことを実践してみたい方、組織や経営について新たな理論や枠組みを構築してみたい方、そして、体を動かすことが大好きな方、是非一緒にやりませんか!!  



◇BI/BPM/BPRツールとアプローチ分科会    〔午後 14:45〜16:15〕



【略称】 BBB TL&Aprch(TOOLS AND APPROACHES)

【目的】・SOX-Actでの業務プロセスの可視化はITでいかにして実現できるかという命題に対して、ビジネスツールとしてのITと経営陣への訴求アプローチを醸成していく。・PMBOKで言うところの技法に近い意味の(Approaches)を実施、勉強結果が各ITCの増収増益に繋がることを基本として考える。・基幹システムをBIでの分析し、内容を実施する手法がBPM(運営)とBPR(改善)の企業経営における意味について学習する。

【活動内容】・ツールと技法の概念を念頭にしてValue Decision Makers(価値決定者)に対しERPなどの業務データ収集システムの投資通じを事業の効果・効率を向上させ、より大きな資金回収(調達)を理解させ、先行投資しやすいIT全体を考える。 ※文献調査や検証など有益情報の収集を目指します。読む量は多いです ※※現在、年次のプログラムは決定していません(旧分科会での討議) ・逐次有効なツールを調査し各自発表を行う・ツールのオペレーション部門と経営層を有機的に結合するアプローチの検討・ツールツール間のFITの実現に対するアプローチを考える・逐次いわゆる投資サービス法関連のツールとアプローチを検証・理解・日本版COSOと日本版RCMの簡易版構築(リファレンス)・各種アプローチから技法への展開・セキュリティとITガバナンス

【文書解説】 BI(Business Intelligence), BPM(Business Process Management) BPR(Business Process Reengineering)  ビジネス・インテリジェンスにはデータマイニングは含まれなかったようだが、今日では意思決定支援システム(DSS)、データウェアハウス、OLAP、アドホックなクエリツール、レポーティングツールなどとともに、データマイニングもBIテクノロジ、BIツールと位置付けられることが一般的となっている。  



◇新技術検討分科会    〔午後 14:45〜16:15〕



【目的】・新しい技術情報を持ち寄り、今ある新技術情報の情報共有を行う。・新しい技術情報から、新たなビジネスチャンスを研究する。・今流行りの技術について、継続的な実践を踏まえた研究を行う。

【活動内容】・継続的実践については、年度末へ向けての目標を定め、その目標をクリアすべく、毎月調整を行う。具体例として、SEOを行いITC梁山泊のHPをITCで検索した際に、上位5位以内に表示される事を目指す・新しい技術情報は、ローテーションで各自が情報を持ち寄り発表を行い、その発表結果を受けて、その技術の展望や、そこから派生した形でのビジネスチャンスが無いかなどを検討する。具体例として、YouTubeのAPIを利用したrimo.tvなどのWebサイトの現状や、これらの技術を用いる事での新しいビジネスについて検討する。  



◇経営戦略策定プロセス検討分科会    〔午後 14:45〜16:15〕



【目的】 ITCの役割は「経営とITの橋渡し」となっていますが、現実的には経営戦略策定に関与できる機会は極端に少ないのではないかと思います。 そこで当分科会では、ITCプロセスの一つである経営戦略策定について様々な面から検討を進め、より実践的なプロセスとして整理したいと考えています。

【活動内容】 ITCのプロセスガイドラインを中心に内容の精査や手法を整理し、最終的にはITC梁山泊の経営戦略策定プロセスガイドラインとしてまとめたいと思います。場合によっては、実際の経営者の方に協力をお願いし、実践として経営戦略を策定する方法も可能と思います。 但し、報酬は期待できませんが、反面責任は重くなりますので、実施については参加メンバーでの協議が必要と考えています。  



◇教育実践検討分科会    〔午後 14:45〜16:15〕



【目的】・IT企業・団体向け教育プログラムの策定を行う。・ITC梁山泊メンバーで講師が出来るプログラムについては実施も視野に入れる。・企業内ITCにとっては実践活動が制限されるが、教育・研修と言う分野で実践活動の場を提供する。

【活動内容】・具体的には、MCEA向けのプログラムを想定する。・最終的には汎用できるモデルを作りたいと思う。・ITC梁山泊メンバーで講師が出来るプログラム(IT関連)のみでは無く、ヒアリング・アンケート調査等からニーズを分析し、どのようなプログラムが必要か検討する。・一般の教育サービスを組み合わせるとどの様なプランが出来るか、などを研究する。


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ITC梁山泊
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